2019/2/2(土)~5/12(日)まで、
2019年度会員募集を行っております!

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2018年度会員の有効期限は、2019/3/31までとなっております。
2019/4/1以降は会員のサービスを受けることができません
5/12まで会員募集を行っておりますので、是非2019年度会員にご更新ください!
(プレミア・スペシャル会員は、限定数に達した為受付終了いたしました。その他の会員は現在募集中です)

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エレベーター故障中のお知らせ

現在、エレベーターが故障しており、ご利用いただけない状態です。なお、しばらくの間復旧出来ない見通しです。
お客様にはご不便をおかけしまして、誠に申し訳ございません。
映画をご覧になるお客様は階段をご利用いただきますようお願い申し上げます。
復旧いたしましたらご連絡いたします。何卒宜しくお願い致します。

※車椅子やお体が不自由な方でご鑑賞希望の方は、あらかじめ劇場(054-250-0283)にお問合せいただきますと幸いです。
2019/4/13~4/26上映 シネ・ギャラリー オープン予定時間 9:30
 (初回の回の20分前にオープン。オープンと同時に、その日の全回の整理券をお取りいただけます。混雑時は早めにオープンする場合もあります)          
  バイス 天国で
また会おう
バイス 天国で
また会おう
バイス
 上映開始時間 10:00 12:25 14:35 17:00 19:10
 終了時間 12:15 14:25 16:50 19:00 21:25
  マイ・
ブックショップ
We Margiela
マルジェラと私たち
マイ・
ブックショップ
たちあがる女 私の20世紀 たちあがる女 
 上映開始時間 9:50 11:55 13:50 15:55 17:50 19:45 
  終了時間 11:45 13:40 15:45 17:40 19:35  21:30
※2019/4/13~4/26までの時間割PDFはこちら

マイ・ブックショップ

2019/4/13(土)~4/26(金)



2019/4/13(土)~4/26(金)上映  ①9:50~11:45  ②13:50~15:45

1959年、戦争で夫を亡くしたフローレンス(エミリー・モーティマー)は、書店が1軒もないイギリスの田舎町で、夫との夢だった書店を開こうとする。
しかし、保守的な町では女性の開業は珍しく、彼女の行動は住民たちから不評を買う。
ある日、40年以上も自宅に引きこもりひたすら読書していた老紳士(ビル・ナイ)と出会い……。

※スタッフブログ更新! 「私と本との一期一会『マイ・ブックショップ』」

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2019/4/13(土)~4/26(金)上映  ①11:55~13:40

1988年に「Maison Margiela」を立ち上げ、恵比寿、パリなどにブティックをオープンさせ、ユニークな作品を発表し続けたデザイナーのマルタン・マルジェラ。
1997年を最後に公にされた写真はなく、2009年に表舞台から退いた。
そのクリエイティブチームがマルジェラの素顔や葛藤の日々、タグの代わりに付けた白い布の意味などを語る。

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天国でまた会おう

2019/4/13(土)~4/26(金)



2019/4/13(土)~4/26(金)上映  ①12:25~14:25  ②17:00~19:00

1918年、御曹司のエドゥアール(ナウエル・ペレーズ・ビスカヤート)は、戦場で生き埋めにされたアルベール(アルベール・デュポンテル)を助け出した際、顔に大けがをしてしまう。
戦後パリに戻った二人は、戦没者をたたえる一方で戻ってきた兵士には冷淡な世間を目の当たりにする。
戦争で何もかも失った二人は人生を取り戻すため、国を相手に前代未聞の詐欺を企て……。

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たちあがる女

2019/4/13(土)~4/26(金)



2019/4/13(土)~4/26(金)上映  ①15:55~17:40  ②19:45~21:30

アイスランドの片田舎で暮らすハットラ(ハルドラ・ゲイルハルズドッティル)は、セミプロ合唱団の講師をしていた。
彼女には、正体不明の環境活動家“山女”というもう一つの顔があった。
地元のアルミニウム工場相手に孤独な戦いを強いられていたハットラに、ある日、夢だった養子縁組の申請が通ったという知らせが届き……。

※スタッフブログ更新!「彼女はアイスランドから世界を救う! 『たちあがる女』」

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私の20世紀

2019/4/13(土)~4/26(金)



2019/4/13(土)~4/26(金)上映  ①17:50~19:35

1880年のハンガリー・ブダペストで双子が生まれ、リリ、ドーラと名付けられる。
しかしほどなくして孤児になり、彼女たちは生き別れてしまう。
1900年、革命家になったリリ(ドロタ・セグダ)と詐欺師になったドーラ(ドロタ・セグダ)はオリエント急行に乗り合わせ、ブダペストで下車する。
謎の男性Z(オレグ・ヤンコフスキー)は彼女たちを同じ人物だと思い込み、恋をするが……。

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バイス

2019/4/5(金)~5/10(金)




2019/4/5(金)~4/12(金)  ①10:55~13:10  ②13:50~16:05  ③19:00~21:15
2019/4/13(土)~4/26(金)  ①10:00~12:15  ②14:35~16:50  ③19:10~21:25
2019/4/27(土)~5/10(金)  ①12:20~14:35  ②19:20~21:35


1960年代半ば、酒癖の悪い電気工ディック・チェイニー(クリスチャン・ベイル)は、恋人のリン(エイミー・アダムス)に激怒され、彼女を失望させないことを誓う。
その後、下院議員のドナルド・ラムズフェルド(スティーヴ・カレル)のもとで働きながら政治のイロハを学んだチェイニーは、権力の中に自分の居場所を見いだす。
そして頭角を現し大統領首席補佐官、国防長官になったチェイニーは、ジョージ・W・ブッシュ(サム・ロックウェル)政権で副大統領に就任し……。

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1959年の英国。保守的な気風の田舎で戦争未亡人のフローレンス(エミリー・モーティマー)は夫の意思を継ぎ、小さな本屋を開業しようとするが・・・
本作はブッカー賞受賞の作家ペネロピ・フィッツジェラルドの「The Bookshop」(1978)が原作。「The Bookshop」はブッカー賞の受賞はならなかったものの、最終候補までは残りました。
事前の印象では田舎町で逆境に耐え、本屋の経営を・・・(続きはこちら)

(2019/4/19 スタッフ:ラウペ更新)


この数年間、シネ・ギャラリーで上映したアイスランドの映画は『馬々と人間たち』『ひつじ村の兄弟』『好きにならずにいられない』『ハートストーン』といったところ。どれも個性的で、他では見られない独特の価値観に基づいた映画ばかり。
この作品もまた、然り。この作品は『馬々と人間たち』の・・・(続きはこちら)

(2019/4/17 スタッフ:ラウペ更新)
2019/4/27以降の上映作品の、上映時間や詳細等に付きましては、下記リンクに移動後、各作品『作品情報』よりどうぞ。
(リンクがついていない場合はもうしばらくお待ちください)
もしくは、このページの一番上のタブ、『上映予定』でも、今後の上映作品一覧に移動します。

4/27以降の上映作品はこちら
「平成」という時代、約30年の間に、さまざまな映画が上映されましたね。
その間に、CG技術が大幅に進歩したり、デジタル上映になったり、体感型の4DXなどで楽しむ映画が出現したりと、技術的な面での大きな進展がありましたが、逆にフィルムでの上映なども印象深く心に残った時代でもありました。
アカデミー賞などの国際映画祭での邦画作品の活躍、ジブリなどのアニメーションの充実、素晴らしい監督、俳優の活躍なども目を引くものがありました。
平成が終わり、令和を迎える今、是非皆さまの「平成」を象徴する映画や、平成で印象深かった映画、一番面白かった映画について教えてください!
下記リンクよりお答えいただけます。もしくは3階ロビーに設置してありますアンケート用紙にてご回答ください。

特別アンケートについて詳しくはこちら 皆様の回答はこちら