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『ニューヨーク公共図書館』
7/5まで続映決定!

ただし、6/23(日)のみ休映となります。ご注意ください。

『ニューヨーク公共図書館』
関連グッズ販売のお知らせ

『ビル・エヴァンス』
関連グッズ販売のお知らせ

2019/6/23(日)
映画『誰がために憲法はある』先行上映&監督舞台挨拶開催!

井上淳一監督をお招きして、先行上映と舞台挨拶を行います。
是非、ご来場ください。

2019/8/3(土)
映画『えんとこの歌』先行上映&監督舞台挨拶開催!

伊勢真一監督をお招きして、先行上映と舞台挨拶を行います。
是非、ご来場ください。

エレベーター故障中のお知らせ
まだしばらく復旧できない見通しです。ご不便をお掛けし、大変申し訳ございません。
車椅子やお体が不自由な方でご鑑賞希望の方は、あらかじめ劇場(054-250-0283)にお問合せいただきますと幸いです。
お手数ですが何卒宜しくお願い申し上げます。

2019/6/15(土)~7/5(金)
の上映作品

『ニューヨーク
公共図書館
エクス・リブリス』

2019/6/15(土)~7/5(金)
※6/23(日)のみ休映
続映決定!・特別料金設定
①14:20~18:00
(途中休憩あり)

ニューヨーク公共図書館は、観光名所としても有名な本館と、数多くの分館で構成され、約6,000万点のコレクションを持つ世界中の図書館員の憧れの図書館と言われている。
そのニューヨーク公共図書館を、数々のドキュメンタリー作品を手掛けてきたフレデリック・ワイズマン監督が取材した。

2019/6/15(土)~6/21(金)
の上映作品

『魂のゆくえ』

2019/6/15(土)~6/21(金)
1週間限定上映
①17:00~19:00

ニューヨーク州北部にある小さな教会「ファースト・リフォームド」で牧師をしているトラー(イーサン・ホーク)は、ミサに訪れたメアリーに環境活動家の夫マイケルについて相談したいと言われる。
マイケルは地球の行く末を悲観し、妊娠中のメアリーの出産を止めようとしていた。
トラーは、心の中では彼の考えに賛同しつつも、出産を受け入れるように説得する。
そんな中トラーは、教会が環境汚染の元凶である大企業からの支援を受けていることを知り……。

2019/6/8(土)~6/21(金)
の上映作品

『コレット』

2019/6/8(土)~6/21(金)
2019/6/15(土)~6/21(金)
①10:40~12:40
②14:50~16:50

14歳年上の作家ウィリー(ドミニク・ウェスト)と結婚したコレット(キーラ・ナイトレイ)は、芸術家が集うサロンに入り浸る生活を楽しんでいた。
彼女に文才があると気付いたウィリーは、自身の小説「クロディーヌ」シリーズを代筆させる。
シリーズはベストセラーとなり、二人は文壇を代表する夫婦になるが、コレットは浮気を繰り返す夫と、自分が「クロディーヌ」を書いたことが人々に認められないことに悩み……。

『ヒトラーVS.ピカソ
奪われた名画のゆくえ

2019/6/8(土)~6/21(金)
2019/6/15(土)~6/21(金)
①12:25~14:10

1933年に政権を掌握したナチスドイツは、ピカソ、ゴッホ、シャガールらの作品を退廃芸術だとして、純粋なアーリア人による写実的で古典主義的な作品をよしとした。
青年時代に画家を目指していたヒトラーは故郷に美術館を建設する野望を抱き、フランスなど周辺国の美術館やユダヤ人の富裕層から名品の略奪を繰り返す。

『ホワイト・クロウ
伝説のダンサー

2019/6/8(土)~6/21(金)
2019/6/15(土)~6/21(金)
①10:00~12:15
②18:50~21:05

1961年、海外公演のためソ連から初めて国外に出た無名の若きダンサー、ルドルフ・ヌレエフ(オレグ・イヴェンコ)は、パリの街に魅了される。
自由な生活や文化、芸術の全てをどん欲に吸収しようとするが、その行動はKGBに監視されていた。
やがてヌレエフが、フランス人女性のクララ・サン(アデル・エグザルコプロス)と親密になったことで政府の警戒が強まり、ある要求を突き付きられる。

2019/5/24(金)~6/21(金)
の上映作品

『ベン・イズ・バック』

2019/5/24(金)~6/21(金)
2019/6/15(土)~6/21(金)
①12:50~14:40
②19:10~21:00

クリスマスイブの朝。19歳のベン(ルーカス・ヘッジズ)が薬物依存症の治療施設から勝手に実家に戻ってきて、母のホリー(ジュリア・ロバーツ)ら家族は驚く。
継父のニール(コートニー・B・ヴァンス)と兄を案じながらも戸惑う妹のアイヴィー(キャスリン・ニュートン)は、彼がトラブルを起こすのではないかと警戒するが、ホリーが監視することで滞在を1日だけ許す。
だが家族が留守にしている間に家の中が荒らされ、飼っていた犬が連れ去られてしまい……。

おしらせ

2017/6/30(金)をもって、ミユキアオイパーキングは営業を終了いたしました。
以降は当館西隣NDP松坂屋前駐車場、中西ガレージをご利用ください

サールナートホール
イベント・講座

サールナートホール/シネ・ギャラリーでは、通常の上映とは別に、イベントや講座を開催しております。
是非ご参加ください!

京都学講座2019年上半期
   「京に向かう、街道のたのしみ」受講生募集中!
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健康学講座~気功編~2019年度上半期
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連続法話会~2019年度上半期 受講生募集中! NEW!

静岡シネ・ギャラリー

〒420-0857 静岡市葵区御幸町11-14
サールナートホール3階

054-250-0283 (劇場直通)

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