鈴木家の嘘

2018/12/22(土)~2019/1/4(金)



2018/12/22(土)~2019/1/4(金)上映
①12:10~14:30 ※2019/1/1のみ、①12:10~の回休映
②19:00~21:20 ※2018/12/31のみ、②19:40~の回休映


ストーリー
鈴木家の長男の浩一(加瀬亮)が急逝し、母の悠子(原日出子)はショックで倒れてしまう。
浩一の四十九日に父・幸男(岸部一徳)は、娘の富美(木竜麻生)、幸男の妹・君子(岸本加世子)、アルゼンチンで事業をしている悠子の弟・博(大森南朋)と悠子について話し合う。
そこに彼女が意識を取り戻したとの知らせが届き、彼らは病室に駆け付けた。
悠子から浩一の様子を聞かれ、富美がとっさに博の事業を手伝うためにアルゼンチンにいると嘘をついてしまい……。

チェック
『まほろ駅前』シリーズや『舟を編む』などの助監督を務めてきた野尻克己がメガホンを取ったヒューマンドラマ。
長男の急死から立ち直ろうとする家族の姿を映し出す。
出演はドラマシリーズ「ドクターX」などの岸部一徳、『それでもボクはやってない』などの加瀬亮、『ハゲタカ』などの大森南朋をはじめ、原日出子、木竜麻生、岸本加世子、宇野祥平ら。

作品情報

監督・脚本: 野尻克己
制作国: 日本
制作年: 2018年
配給: 松竹ブロードキャスティング

キャスト:
岸部一徳 (鈴木幸男)
原日出子 (鈴木悠子)
木竜麻生 (鈴木富美)
加瀬亮 (鈴木浩一)
大森南朋 (吉野博)

(C) 松竹ブロードキャスティング

公式HPはこちら

予告編

前売券・当日券

前売券

前売券は、公開の前日までの販売となります。公開中でのご購入はできません。公開中は当日券をお求め下さい。

☆劇場窓口……共通前売券 ○ 一般前売1400円 シニア前売1200円 公開の一ヶ月前より販売開始
*共通前売券について
 当館で絵柄の入った前売券の取り扱いがございません。全て絵柄の入っていない前売券となります。

 お取扱いは、シネ・ギャラリー劇場窓口のみでの販売です。

☆WEBでご購入、お近くの対象コンビニで発券もできます→チケットぴあ
Pコード 
467-716  1400円(+手数料108円)
*シネ・ギャラリーでの公開日の一ヶ月前より販売開始
*必ず「対象作品」にご希望の作品があるか確認してからご購入ください。
*お近くのチケットぴあ、セブンイレブン、サークルK・サンクスに 設置されているチケットぴあの発券機でもご購入ができます。
発券機でのご購入の際は上記Pコードが必要になりますのでお控え下さい。
*チケットぴあでは、シニア前売券の販売は行っておりません。

当日券 当館で公開が始まった作品は、当日券のみの販売となります。

一般 1,800円
学生・子ども・シニア(60歳以上)・障がい者 1,300円

会員
平日 1,100円
土日祝 1,400円(シニア会員・学生会員・U-25会員は1,100円)

ファーストデイ(毎月1日)
1,100円(どなたでも)

ご遠慮いただいております

上映中、携帯電話の使用禁止
 上映中に携帯電話をご使用になるお客様がいらっしゃいます。ほんの少しでも光が漏れると、周りの方の鑑賞の迷惑になります。
 上映中は必ず携帯電話の電源をOFFにしてからご鑑賞ください。
 どうしてもという場合は、一旦劇場から出て、ロビーにてご使用ください。

上映開始後の途中入場禁止
 整理券をお取りいただいていても、上映が開始しますと、他のお客様のご迷惑となりますので、入場はお断りさせていただきます。
 遅れてお越しになり、ご入場をお断りさせていただいた場合、いかなる理由がございましても、他上映回への変更、払い戻しはいたしかねますのでご 了承ください。

劇場内でのご飲食禁止
 劇場内へ飲食物を持ち込むこと、ご飲食をすることはお断りしております。
 1階喫茶コーナー、3階ロビーでは飲食可能です。
 やむをえない理由がある場合は、スタッフにご相談ください。

立ち見はご遠慮いただいております
 座席数のみの販売となります。満席時にはご入場いただけません。

未就学児の入場はお断りしております
 ママさん上映等ではご入場いただける場合もございますが、基本的にはお断りしております。

ご鑑賞の前に・・・